いつも人が真ん中にいる企業、それがアジル・ラボです。

「agile」の「i」は人

「会社の真ん中にいつも人がいる」
「人あっての会社である事を常に忘れない」
「agile」のロゴの真ん中には、従業員に対する私たちのそんな願いが込められています。

当たり前の実践

会社として、従業員に対して当たり前のことを当たり前にやっています。
例えば「サービス残業」という言葉や概念は、私たちの会社にはありません。
設立時より労働基準法など様々な法令を順守し、従業員に対して常に誠実な対応を心がけてきました。
他者に誠実さを求めるのであれば、まず自らがそれを実践すべきと考えています。

高付加価値の人材育成

めまぐるしく変化するお客様のニーズに応えるためには、お客様を十分に理解し、様々な要求に対して最適な答えを出さなくてはなりません。
その実現のためには私たちが常に自らを見つめ直し変化して行ける柔軟な会社である必要があります。
目先だけの利益にこだわるのでは無く、最適なサービスや顧客満足度の意味を考えながら、技術力+人間力を兼ね備えた技術者の育成を行っています。

全社員による経営参画

「本当の経営の透明化ってなんだろう?」
企業経営の透明化が議論される中、私たちは出来る事から始めました。
会社の収支は月次単位で全従業員に開示し、ちょっとした思いつきやアイディアも会議やグループウェアで話し合います。
「未来の大きなビジネスチャンスを産むための、現在の小さなアイディアも尊重する」
設立当初から掲げているこの理念をいまも大切にしています。